独り言

今年もNHKの紅白歌合戦の出場歌手を発表される時期になってしまった。9年ぶりにオイラと同世代の郷ひろみが選ばれたようで、彼は若々しいね55歳には見えないね。

子供の頃は、31日に昼間は餅つきで、夜はコタツに入りながら、レコード大賞を見てから紅白歌合戦の越路吹雪さんが歌い出すと寝ていた。

オイラのとこは自営業だったので、普段は家の仕事を手伝わなければならなかったので、休みはこの時期だけだったので、うきうきして正月が来るのが待ちどうしかったのを今でも覚えている。
社会人になってからは、会社の仲間とスキー場か温泉地で正月を迎えることが多かったが、紅白だけは必ず見ていたが、チェンマイに来てからは見られなくて、ここ2,3年は生徒さんの家で見せてもらっている。

それから、昨日生徒から「木村食堂」はどこかと聞かれた。なんでもオイラの学校の近くだそうで、聞いたことがないので、色々聞くと分かった。日本人のおじさんが朝居るタイ飯屋で、日本の料理も置いてある店があることはあるが、味が?
ここのおばちゃんは愛想が良い人で、一度おばちゃんがカレーを食えと言うので食べてたが・・・・。
それからはたまに行ってもタイ料理しか注文しないが、しかし、お客から貰ったというお茶を入れてくれたり、スープをくれたりしてくれたりサービスはとても良いのだが、テーブルの上はちらってるし、店内は汚いのが平気な人は行ってみてください。
お客が置いていった日本の新聞もあるときがあります。あっそうだ、焼きそばは旨いというか、紅しょうががのってるので旨く思ったのかも。味覚が人によって違いますのでオイラの言う事は信じないでください。
店はいつも日本人の老人達とタイ人で混んでます。
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チェンマイのローイグラトンが終わると

土曜日から昨日までのローイ グラトンは、地響きする程の花火があがったり大変な騒ぎであった。
夜空を見上げれば、空がコムローイで赤く染まっているは幻想的だが、オイラは火事にならないかと変なことを考えてします。

ローイ グラトンも終わり、ロングステイの方達が、チェンマイに来られる季節になってきました。
当校でタイ語を勉強される方で多いのが、タイ人配偶者と住んでいる方、そして今月位から来られる、3ヶ月程度滞在される方達である。

本当にタイ語習得が必要な長期滞在者の一人暮らしの人達は殆ど語学を学ぼうとしないのは何故だろうか?
タイに住んでる理由が、ただ単に物価が安いからで、まるで日本では生活出来ない経済難民・年金難民のような事を言う人が多いが、確かに国民年金しか掛けてなかった人ではそうかもしれない。
だから、このような人は、当校で勉強されている方のように、自分の好きなことや趣味を目的にされてる、たとえば、ゴルフ、温泉や遺跡・国境めぐり、タイの文化のタイ料理、タイ語の勉強、ボランティア活動や親睦団体がしている草の根の国際交流などはする気がないのである。

日本人の親睦団体にも会費がいるので入らないが、しかし何処に住んでいても「話相手」が居ない。これほど辛いものは無いからネットの2ちゃんねるに書き込みしたり、同じような境遇の人を日本人のおじさんがいる値が安いタイ飯屋に行って仲間を探すのである。

しかし このような人は、ノンイミOビザに必要な80万バーツが用意出来ないので、観光ビザで長期滞在していたが、このビザの審査が厳しくなったので、最近少なくなったようでどこに行ったのか見なくなった人も多い。
昔は80万バーツも知り合いから借りたり、年金の証書を貸して貰って偽造したりしてビザの更新も出来たが、これらは全て入管にばれてしまい厳しくなってしまったのが原因かもしれないが、これはオイラ日本人のだけの悪口を書いているのでない、他の諸外国人にもそういう人が多いということで、経済難民の人の入国が多くなるとマレーシアみたいに1600万円以上の預貯金がないと長期滞在出来なくなる事になるのかもしれませんね。

無精者

ローイ・グラトンは花火の祭りのようで、まだ4日前だというのに連日花火の音が絶えないのである。うるさいのは花火だけでなく、猫が喧嘩して鳴いていたり、コンドーイがいつまでも隣で電話で馬鹿話をしていたりでうるさいのである。

街中は飾り付け準備も順調のようで、夜チェンマイ市内を走ると綺麗な飾りつけが見られるようになった。
当校では土曜日に恒例になったバナナの葉っぱを使ったグラトーン(灯篭)作りをするそうです。
話は変わるのだが、オイラのとこにドイチャン(象山)で採れた、カーオドーイ(陸稲米)があるが半年以上袋に入ったままで、また家から貰ってきているのである。

オイラのとこのコンドーイは、よく洗いもしないで、その上、水にもつけておかないで炊くのでパサパサのご飯に仕上がるのであるから、オイラは当然食わないのである。
精米の機械が悪いのか、小石が入っていたりするので洗う時に気をつけろといっても、コンドーイは気にも掛けていないので「ガリッ」と歯が欠けるのである。

タイの人達は一年以上たったお米を買うのは、オイラの嫌いなパサパサに仕上がるからで、新米ではまだ米の中に水分が残っているので粘りがあるから、値段が安いようである。

オイラのとこは、めったに米は炊かないのだが、休みの前の日に日本米を炊き、おかずを作るのがめんどうなので、サーモンの刺身(マグロの刺身は何マグロか知らないがおいしくないので買うのをやめた)でごはんを食べることがある。

タイで長期滞在する為のビザ

この前ラオスにEDビザを取りに行った話しをしたが、当校の生徒Mちゃんは、チェンマイの有名な弁護士事務所を通じて高額な金を払ってボランティアビザを取得していた。

オイラはMちゃんのパスポートを見ておかしいと思ったのは、ビザの終了日とワークパミットの日付が違ったのである。Mちゃんは当然パスポートのビザの日付まで有効だと考えていたが、本当はワークパミットの日付の終了日でビザも失効してしまうのである。

弁護士事務所もMちゃんと同じ考えで、ビザがあるからワークパミットの延長をしなくても良いと考えたと思うが、法律に詳しいはずの弁護士たって入管法は知らないらしいく、まあイミグレに知人がいるから心配ないと言っていたようだが、最後は事務員まかせで、担当の弁護士は辞めたとか言い訳ばかりで話にならないのであった。
弁護士事務所がワークパミットの延長をしないのであるなら、ビザがあるのでタイを出国出来るはずだが、万が一の事を考えて不法滞在の分の罰金は用意はしておいたが、タイを無事出国できた時は安堵した。

50歳以下の人で長期ビザが欲しい為に、怪しげな広告につられて申し込むとMちゃんみたいに、最初の約束のお金の他に色々とおかねを取られ最後まで責任を持たないないから手を出さないことだ。

それからもうひとつ、EDビザの延長時に学校が変わってる時は以前の学校の終了書がいるのであるが、チェンマイ大学のようそのような事を知らない学校には困ってしまうし、ビザが今日15日まであったとする。しかし書類の日付が既に10日で授業が終了している書類だと、その時点で5日の不法滞在になってしまう。

ビザの日付がどれだけ長くあろうと、学校で勉強するためのビザなので、その学校で授業が終了すると、その日でビザも終わるということである。

ひこにゃん

国宝・彦根城築城400年祭キャラクターの愛称が「ひこにゃん」というらしい。

このひこにゃんがオイラのとこのタイ人に大うけで電話ではいつも、ひこにゃん、ひこにゃんと言っている。
ことの起こりは、前にラオスへ当校のMちゃんを連れて行った時、道案内のオイラのとこのタイ人を連れていったのだが、その時、Mちゃんがおじいちゃんとの電話で話している時の挨拶が「ひこにゃん」でいまでもまねをしているわけである。

昨日のテレビのニュースでしていたのだが、オイラは今更と思ってみていたのだが、円高で海外に長期滞在する人が増えていると言って、ロングステェ財団というものがあって、そこに問い合わせが多いといっていた。

2週間程度の滞在からロングステェと言うらしいが、イムラム国のマレーシアが人気があるのがオイラは理解出来ないが、他にニュージランド、カナダなどが人気があるそうである。
最近チェンマイも日本人、欧米人が戻って来ているようで、デパートなどではたくさんの外国人を見るようになったが、韓国人は国が破綻したときに帰ったまま、こちらに戻らないで、フィリピンに行ったようです。

チェンマイ大学

チェンマイでは、乾季に入りすごしやすい気候と共に、毎年来られる生徒さんも戻ってきます。

街を見渡せば、ローイグラトーンの飾り付けが始まって、堀の周辺、ピン川の周辺で見られるようになり、夜は綺麗な飾りつけが見られます。

それから、チェンマイ大学のタイ語留学コースに参加していた日本人の2名の内の1名は当校の招聘状で、EDビザの延長の手続きは終わっているのであるが、もう一人はチェンマイ大学からの授業終了書がでないので、当校の招聘状だけでは、EDビザの延長が出来ないので、早くもらえと言ってるのだが、目途がたったようだが、まだ手にしてないが。 しかし、新しいタイ語留学コースが再開しているようで、わけだわからん大学だ。
そのコースは11月から始まってるようで、チェンマイ大学はこのコースIntarnational University Services(IUS)を受講すれば、書類を書いてやると言ってるそうで、また授業料が必要だそうで、一年分を前払いしてある授業は、半年で勝手終わっておき、その授業料も返さないでその処置である。
詐欺大学のすることだから、このコースも一年の授業料を取って半年で終了させるつもりだろう。

それから昨夜のニュースから、TPP(環太平洋経済連携協定)の参加を総理の所信表明で発言し問題になっているが、管は小泉みたいには、実行力がなく出来ないないだろう。
中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)の自由貿易協定(FTA)が、今年から本格的に発効した。両国・地域間で貿易される品目の大半について関税が撤廃され、人口規模で世界最大の約19億人の自由貿易圏が生まれた。
中国・ASEANでの関税がほぼ撤廃されるため、今以上に中国・ASEAN域内の貿易は活発化し、タイの貿易は好調であるが、日本も苦しんでるように、タイも農業が他国の安い農作物の流入で農民が苦しんでいる。
あまり有名でないが、タイ北部の山岳のドイチャーンとワーウイでアラビカコーヒーを栽培しているが、ベトナム産の安いコーヒー(0.5%の関税)との競争で、出荷価格の値段が下がったようだ。

しかし、オイラは、いくらやすくても中国製を買わないようにしているが、タイの商品の場合すべてに産地を表示していないから困ってしまう。

国境

今朝のタイのテレビニュースによると、ミャンマーと国境を接するカンチャナブリーのサンクラブリーというところで、スリーパゴダパス付近にミャンマー領から発射された4発のM79が着弾したようで、それと、北部タイと国境を接するミャンマー領内では、同国の政府軍と民主カレン仏教徒軍との間で激しい衝突が発生しており、ターク県メーソート郡内の友好橋付近などに4発のRPGが着弾し、住民等数人が負傷していたようで、国境近くに住む小数民族の人達1万5千人程度の人達がタイ領に避難しているようで、タイ国軍により厳戒態勢をとってるようです。
民主カレン仏教徒軍が、今回の20年ぶりの選挙なのだが、不公正な選挙の抗議なのだが、軍による鎮圧による混乱らしい。

軍事政権がアメリカ、欧州などの経済制裁による、新規投資、輸出入の禁止をしているのも関わらず経済破綻しないで存続しているのは、タイは難民が出るのを恐れて、国境貿易を続け、タイへの天然ガスを輸出し、中国とインドのよる投資により、ミャンマー経済が破綻しなかったので、軍事政権が続いているのである。

中国に取っては軍事政権を支え、ミャンマーのインフラに投資しインド洋への道を作りたいのだろう。
チェンマイからミャンマーとの国境のメーサイという所まで、4時間程度で行ける、国境貿易が盛んなとこで、旅行者でもう少しタイに滞在したい人がここの国境を越えて15日滞在ビザを取得したりしているが、このような騒ぎがあると国境を閉めてしまうので注意が必要である

チャリティーバザー

チェンマイには日本人会というものがある。バンコクの日本人会とは関係ないが、規模、施設など比べ物にならないくらい小さな会であるが、ラムプーン県にある工業団地に勤めている人達の親睦団体である。

その会が一年に一回だけ活動らしいことをするのが、チャリティーバザーで純益金をタイの赤十字に寄付しているらしい。

オイラこのようなものに無関心なので、行ったことが無いのだが、知人が好きで低価で売っている古本を100冊以上も買ったようで、値段は1000バーツ程度で格安だったらしい。

それから、チェンマイで行われる行事を紹介すると、ランナージープン交流祭が11月17日から30日まで開催される。ランナーというのは百万の田でチェンマイ県等北部の前の地名である。何をされるのかというと、日本映画祭、現代美術展、日本語劇。コミックパーティー、カラオケ大会、ボーリング大会、書道、そろばん、盆踊り、ゴルフ大会などだそうです。もしこの時期にチェンマイに来られる方で細かい日程を知りたい方は、メールを頂ければお答えします。

それから ローイグラトン(灯篭祭り)北部の言葉でイーペン祭りが11月20日から22日まで開催されますが、祭日ではありません。夜空に上がるコムローイが幻想的で美しくおもわず見とれてしまいます。メイジョー大学で行われるものは有名で何千と上がるそうですので是非見学してくださいね。

久しぶりに日本の野球を見た

インターネットでキーホールテレビと楽オンラインテレビがあるので、野球が見られるいい時代である。
さて、中日対ロッテの日本シリーズ第6戦である。

試合内容はともかく面白かった。延長15回まで試合があったので、終わったのは、こちらの時間で10時であった。

落合も西村両監督も手堅い野球をするようで、昨日のような先発投手が素晴らしいと一点を取るのが難しいからだと思うが、簡単と思われるバントも大試合では緊張するのか決められなかった。

しかし両チームとも守備は素晴らしい鍛えられたチームと感じた。

どちらが日本一になるかわからないが、テレビ放送はして欲しいものだ。

それから、TPP(環太平洋経済連携協定)で参加の方で検討するらしいが、2国間の経済連携協定(EPA)のように、コメなどの特定分野を例外扱いにした形での交渉参加は認められない。カナダの様にカナダは酪農などの市場開放が十分でないとの理由で参加を断られたように、日本も農業にこだわっていると参加できない。
当然産業界からは、「自由貿易体制の堅持が世界経済の成長に不可欠」としており、「米国やアジア主要国を含む広範囲な枠組みから外れることは重大な損失を招く」と強調している。TPP参加による関税引き下げで、新興国向け輸出強化など競争力回復につなげたい考えだ。

オイラ思うのだが、日本の農作物は国際競争力がないのだろうか、農産物の輸出で米を輸出しているのは台湾位でないの、りんごとか緑茶、みかん、そして加工品食品で醤油とかカップラーメンで約4000億円程度のようで、健康的であるなどのイメージやおいしさといった理由から日本食が世界的なブームであり、また、我が国の農産物は優れた品質をもち、海外でも高い評価を得ているので、価格では中国には勝てないが、日本人が中国製を食べないように、売れると思うがな。電気製品でも車でもメイドインジャパンで世界一である。
チェンマイという外国で暮らしていると、国同士が決めた自由貿易協定(FTA)がありがたい事がある。就労目的での在留許可が緩和されたし、労働許可代理申請におけるビザ申請不要になった。

今まで例えば50歳以下の人がタイ人と結婚して配偶者の仕事を手伝うのでビジネスビザを申請しても許可してもえなかったが、貰えるようになり配偶者と共にタイに住めるようになった。そして日本の食材も少しずつ安くなってきている。

しかし、目的のなしにただ物価が安いというだけでタイに住みたい若者には厳しいがね。

チェンマイで日本でいう車検を受けた

オイラ、タイに来てからずっと車に乗っているが、初めて自分で車検を受けたと言っても、日本のようなものでなく、税金と自賠責保険に入るだけである。
チェンマイのハンドン地区にある陸運局に行くと車が多いので時間が掛かるので、民間の車検場に持っていったらものの5分程度で終わって2000バーツ少しを払って、翌週の火曜日にステッカーを取りにいけば良いだけである。
今まで学校の事務の子が全てしてくれたいたのでよかったが、居なくなったので自分でするはめになった。
バイクの車検と、民間生命保険の更新、ビザの更新等など、自分で出来るようになったのである。
今も新しい事務の子はいるが、出来ることは自分でするようにしないと、人に聞かれた時に困るのである。
最近のチェンマイは温度が20度を下回し、朝晩は15度位じゃないかな、とても寒く感じる、例年なら12月の中旬くらいの気候である。
風邪が流行ってるようなので皆の衆、気をつけて寝る時は上掛けを掛けて寝てください。

ラオスへ

10月31日(日)にうちの生徒の一人がラオスでEDビザを取得申請するので連れていくので、朝7時位にチェンマイを出発した、ラムパンで休憩し朝食を取り、ウッタラデットのガソリンスタンドで昼食休憩し、ここからデンチャンに向かうのだが、道を間違え一時間ほどロスをしたが、
夜8時頃に国境の町ノンカーイに着いた。
ホテルはいつものロータススーパーの近くに泊まるので、近くの食堂で飯を食ったのだが、久しぶりに一人でビールを2本も飲んでしまったくらい旨かった。
翌日7時頃ノーンカイの友好橋の手前の駐車場に車を駐車に預けて、橋まで歩いて入国手続きをしていると、顔見知りの運転手が来たのでまた利用したのだが、同行の同居人と生徒は値段が高いと言って交渉したが、いつもの値段の言い値でタイ大使館とホテルまで連れて行ってくれた。
ラオスのタイ大使館の行列は今までで一番少なかったので、開門までの待ち時間30分、申請は10分程度でパスポートの受け取り書を貰えた。
生徒のEDビザは書類も揃っているので問題なかったが、観光ビザを申請している人の中にはそんままパスポートを返されている人も居て、観光ビザを取得出来ない人もいたが、人事ながらこの人どうするのだろうと見ていた。
考えてみると観光ビザで2年以上滞在出来たのがおかしいと思うがね。
9時には終わったのでタラートサオの近くのホテルに着き少し休憩して朝食を取りにオイラがいつも行ってる店でフランスパンのサンドイッチとコーヒーと生徒は麺を食って腹一杯になったので市場見学で、女2人は買う気もないのに衣類とかの値段交渉を楽しんで生徒のMちぇんがおじいちゃんの衣類をすったもんだして値段をまけさして2着買い、今度は凱旋門まで歩いていって見学しお土産が置いてあるので、ここでも言い値では買わない女性2名、Tシャツやバッグを買っていた。そしてホテルの戻り夕食まで休憩し、どうせならメコン川が見えるとこで食事をしようということになり、タクシーサムローの値段交渉も言い値では納得しない2名は半額で交渉成立でいったのだが、掘っ立て小屋の店しかなくて、そこで食べたのだが、6時なのに真っ暗で雰囲気だけたのしんだ。オイラはビールだけ飲めればどこでもよい。
翌日はパスポートの受け取りは午後からなのでまたタラートサオに散歩へ昼近くまで居て、ホテルの帰るとタクシーが待っていたので、荷物を取ってタイ大使館へ受け取りの人は前日の倍近くいたのでびっつくらこいたのだが、10分程度で受け取り友好橋に向けて行った。
10月31日(日)にうちの生徒の一人がラオスでEDビザを取得申請するので連れていくので、朝7時位にチェンマイを出発した、ラムパンで休憩し朝食を取り、ウッタラデットのガソリンスタンドで昼食休憩し、ここからデンチャンに向かうのだが、道を間違え一時間ほどロスをしたが、
夜8時頃に国境の町ノンカーイに着いた。
ホテルはいつものロータススーパーの近くに泊まるので、近くの食堂で飯を食ったのだが、久しぶりに一人でビールを2本も飲んでしまったくらい旨かった。
翌日7時頃ノーンカイの友好橋の手前の駐車場に車を駐車に預けて、橋まで歩いて入国手続きをしていると、顔見知りの運転手が来たのでまた利用したのだが、同行の同居人と生徒は値段が高いと言って交渉したが、いつもの値段の言い値でタイ大使館とホテルまで連れて行ってくれた。
ラオスのタイ大使館の行列は今までで一番少なかったので、開門までの待ち時間30分、申請は10分程度でパスポートの受け取り書を貰えた。
生徒のEDビザは書類も揃っているので問題なかったが、観光ビザを申請している人の中にはそんままパスポートを返されている人も居て、観光ビザを取得出来ない人もいたが、人事ながらこの人どうするのだろうと見ていた。
考えてみると観光ビザで2年以上滞在出来たのがおかしいと思うがね。
9時には終わったのでタラートサオの近くのホテルに着き少し休憩して朝食を取りにオイラがいつも行ってる店でフランスパンのサンドイッチとコーヒーと生徒は麺を食って腹一杯になったので市場見学で、女2人は買う気もないのに衣類とかの値段交渉を楽しんで生徒のMちぇんがおじいちゃんの衣類をすったもんだして値段をまけさして2着買い、今度は凱旋門まで歩いていって見学しお土産が置いてあるので、ここでも言い値では買わない女性2名、Tシャツやバッグを買っていた。そしてホテルの戻り夕食まで休憩し、どうせならメコン川が見えるとこで食事をしようということになり、タクシーサムローの値段交渉も言い値では納得しない2名は半額で交渉成立でいったのだが、掘っ立て小屋の店しかなくて、そこで食べたのだが、6時なのに真っ暗で雰囲気だけたのしんだ。オイラはビールだけ飲めればどこでもよい。
翌日はパスポートの受け取りは午後からなのでまたタラートサオに散歩へ昼近くまで居て、ホテルの帰るとタクシーが待っていたので、荷物を取ってタイ大使館へ受け取りの人は前日の倍近くいたのでびっつくらこいたのだが、10分程度で受け取り友好橋に向けて行った。
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